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脊柱管狭窄症の脚のシビレが改善してきました。

コチラの男性は数年前から歩くと脚がしびれてくるという症状に悩まされてきました。病院の診断は『脊柱管狭窄症』でした。 60代以降に非常に多い症状です。湿布と痛み止を処方されましたが全く効かなかったそうで、当院に来院されました。 狭窄症は難治性の症状です。コチラの男性も数回の矯正では変化が出ませんでしたが、5回の矯正が過ぎたころから徐々に変化し始め現在はずいぶんと歩行の際のシビレが減少してきています。 狭窄症で苦しんでいる人は非常に多く、治療期間も長くかかりますが、改善していく症状です。 狭窄症で数年苦しんでいるという方は是非一度、当院へお越しください。