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2017.4.10

狭窄症で通院されていた患者様からお葉書を頂きました

昨年、10年以上続く狭窄症の症状で悩まれていて通院された患者様からおはがきを頂きました。

狭窄症は60歳を過ぎると多く見られる症状です。特徴的なのは200~300メートル歩くとしゃがんで休む、また200~300メートル歩くと休むを繰り返す「間欠性跛行」です。

コチラに患者様も間欠性跛行に苦しみましたが現在はウォーキングを楽しんでいるようです。

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