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2016.7.13

ヘルニアと狭窄症を2回手術した患者さんです

コチラの男性は数年の間にヘルニアと脊柱管狭窄症の2回の手術を受けました。しばらくは良かったのですが、徐々に腰が伸びなくなり、常にしんどい状態が続き、左右の太ももに力が入らなくなり、歩くことにも支障が現れました。さらに、おしっこや便の出も悪くなってきました。

当院で矯正治療を数回受けていただくと、腰が伸びやすく、胸を張れるようになり、歩く距離も伸びてきて、歩く気力も出てきました。おしっこや便の出も良くなってきました。

ヘルニアや狭窄症などの手術後にも変化がなく、腰が固まってさらに腰が痛くなった状態でも当院では固まった筋肉や関節を緩めて症状を改善しています。お気軽にご相談ください。

 

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